FC2ブログ

ジョニーのインスタグラム開設、VARIETY の記事

Posted by リラン on 17.2020 Instagram 0 comments 0 trackback
ジョニーは facebook も開設したんですね、気が付きませんでした。



ジョニーがソーシャル・メディアに足を踏み入れたことは、やはりいろいろな記事が出ていて、日本語の記事も コチラコチラ などから。


上のジョニーのコメントも書かれている VARIETY の記事です。

隔離はついにジョニーデップにインスタグラムへの参加を説得し、ジョン・レノンの1970年の曲「ISOLATION」のカバーをリリースした。彼のデビューポストは木曜日の朝に登場、キャンドルに囲まれた木製のベンチから「こんにちは皆さん、今あなたの為に撮影しています、ちょっと待ってて」 と不可解なキャプションが言いました。

4時間後、デップは8分のIGTVビデオで戻り、カバー曲のリリースを発表しました。ビデオでデップは、今まではシーシャルメディアに参加する理由を感じた事がないと悲しげに明かします。

「今は、この目に見えない敵の脅威が、すでに計り知れない悲劇と人々の生活に、大きな損害を与えているので、対話を始めるときです」と、デップが言いました。「私たちは、この暗い時代、この試練の時代を通じて、、私たちの愛する人々のために、私たちのコミュニティのために、私たち自身のために、世界のためそして未来のために、お互いを助け合おうとする必要があると感じています」

デップはフォロワー(現在は100万人以上を集める)に、創造的になるために自己隔離(self-isolation)の時間を取るよう奨励しました。

「私たちは、地獄のよう感じる単調な隔離に、シャットダウンし、屈する事は出来ないし、してはならない」と、デップは言いました。

「明日あなた自身や他の人のためになる何かを、今日クリエイトして下さい。誰かの1日を明るく出来ると思える何かをして下さい。線描、読む、描く、考える、覚える、携帯電話で映画を作る、楽器を演奏出来るならプレイして、出来なかったら学んで下さい」

これは、デップが彼自身の音楽的取り組み、すなわち彼が、元ヤードバーズのギタリストであり、彼の“史上最大のギターヒーロー”であるジェフ・ベックと共に、過去数年間にアルバムをレコーディングしてきた事を話し合うことに繋がりました。デップは、レノンの“Isolation”のカバーをリリースするに、今ほど良い時はないと思いました。

「彼の歌詞は、ジェフと私にとって、特に今まさに起こっている事にぴったりだと思えました。この歌は隔離について、恐怖、そして私たちの世界に実存する脅威に関するもので、だから、私たちはあなたに歌を届けたかった」 デップが言いました。

「私たちは本当に、私たち自身の小さな方法で両方を望んでいます、それは私達が一緒に孤立(isolation)に耐える時間を過ごす助けになるだけだとしても、私達が経験しているこれらの異常な時を乗り越えるのに役立ちます」

デップとベックの“Isolation”は、現在全ての主要なストリーミングサービスで利用可能です。



アダム・ウォルドマンさんの奥様バーバラ・スターンさんの2つのインスタにジョニーの写真がアップされました。

オリジナルは コチラ
0417 Berlin

オリジナルは コチラ
0417 barbara sturn




○ Comment

○ Post comment


  • 管理者にだけ表示を許可する

○ Trackback

trackbackURL:http://prettieststar.jp/tb.php/4615-b4e37b87