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ハードの元アシスタントによるハードを告発する証言 その1

Posted by リラン on 15.2020 裁判関係 0 comments 0 trackback
14日から始まった欧州26カ国からのアメリカへの入国制限、当初イギリスとアイルランドは対象から除外されていたのですが、変更が発表されて、イギリス&アイルランドも16日深夜から制限されるそうです。

マイク・ペンス米副大統領は、イギリスとアイルランドからの入国を、米東部時間16日深夜(英グリニッジ標準時17日午前4時)から制限すると表明した。アメリカ国民や定住者の帰国は認められる。ペンス氏によると、欧州から帰国する国民や定住者は、「特定の空港を通過し、対応を受ける」という。

という事で、アメリカに戻る事は出来るようですが、スムーズに家に帰れるでしょうか、心配ですね。3月23日から始まるという (SUN紙との) 裁判に影響が出たりしないのかな。。

ジョニーは今どこに?ロンドンだと思っていたのですが、フランスにいる、、という情報も。トム・ハンクスの例もある事ですし、色々な人と会うでしょうから、気を付けて欲しいものです。


ハードとの裁判では、ウイノナに続いてペネロペ・クルスが、ジョニーを擁護する法廷文書を提出したという記事が出ていました。が、ハードのアシスタントだったという女性の告発に関する、先週目にしたちょっと面白い動画から。



ハードの元アシスタントだったケイト・ジェイムスという女性が、雇い主だったハードを告発(パワハラ?)する書類が法廷に出されていて、ハードが抱いている (明らかに不快そうな顔の)子供は、ケイトさんの子供。


IFODさんから、ケイト・ジェームスさんの法廷文書の一部です。

0315 Kate James 2

「たびたび、私はアンバーと彼女の妹が、例えば、地元のショッピングセンター“The Grove”に行くだけの為に、ドレスアップに非常に長い時間を費やしているのを見つけるでしょう。私はすぐに、私が次の週のタブロイドで見る写真を撮らせる為に、彼女がパパラッチにこっそり垂れ込んだに違いないと気が付きました。

ある時、パパラッチに写真を撮られていた時、私の息子を使いました、アンバーは息子を怖がらせているのを気にしませんでした。私はその時、アンバーがそれをするつもりだとは思いませんでした。

私の仕事の1つは、地元のニューススタンドに行き、彼女が出ている全ての雑誌の、複数のコピーを購入する事でした。ジョニーが見ないようにガレージに隠すように指示されていました。一度、間違えて一部をアパートメントに忘れてしまい、アンバーはそれを見てブチ切れました。彼女はジョニーとの関係で新たに発見した名声に、彼女がどれほど執着しているかを彼に知られたくありませんでした。」







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