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“Waiting For 、、”ジョニーのジョル大佐(公式)ファーストルック公開

Posted by リラン on 04.2019 夷狄を待ちながら 0 comments 0 trackback
Hollywood Reporter” からジョル大佐姿のジョニー、ファーストルックが公開されました。


First Look :“Waiting For The Barbarians” での植民地における圧政者を演じるジョニー・デップ

0504 Waiting for the Barbarians


ジョニーデップは、これから公開されるノーベル受賞作家J.M. クッツェーの本を基にした“Waiting for the Barbarians”からの、独占的ファーストルック・イメージで、素晴らしい植民地的衣装を身を包み、きっぱりとした厳しい表情で共演者マーク・ライランスの前を闊歩している。

シーロ・ゲーラは、執政官(ライランス)ーー 小さな辺境の町で働く“帝国”の忠実なしもべ ーー として知られるキャラクターの、良心の危機を中心とするドラマを監督します。帝国の准士官(ロバート・パティントン)は、執政官が“野蛮人(Barbarians)” と交わった反逆罪で罰せられた後に、後任として着任します。

それまでに、デップは辺境の彼方にある特殊部隊を指揮し、野蛮人を捕らえてその後、公然と拷問を行う邪悪なジョル大佐を演じます。

“Waiting for the Barbarians” は、正義と帝国への忠義、その選択の葛藤の真ん中で、パティントン演じるマンデルは何を感じるか、“戦争における抑圧する者とされる者の驚くべき寓話” として発表されています。

この映画は、アンドレア・イーボリーノとモニカ・バカルディの“AMBI メディア・グループ”、イーボリーノの“TaTaTu”、そして同じくマイケル・フィッツジェラルドそしてオルガ・Segura がプロデュースします。引き続き AMBI がノース・アフリカとヨーロッパで撮影された映画のセールスを担当し、映画は現在カンヌにおいてポスト・プロダクションに入っています。

“Waiting for the Barbarians” は、デップにとってカリブの海賊の長い呪文からのインディー映画へのリターンを強調しています。彼のこれから公開される他のプロジェクトには有名な写真家ユージン・スミスに扮する“Minamata” が含まれます。


記事は コチラ から、、ジョニーの素敵なビデオが付いています






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