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シェーンさんの結婚式で演奏したバンド“Cronin”がジョニーを語る

Posted by リラン on 28.2018 その他 0 comments 0 trackback
11月26日コペンハーゲンで行われたシェーンさんとヴィクトリアさんの結婚式で、音楽を提供したバンド“クローニン(Kronin)”は、アイルランドのマリンガーをベースに活躍するバンドで、今年1月のシェーンさんの60歳記念コンサートでにバンドで参加し、ジョニーとも一緒に演奏したことがあり、そのことが コチラ で記事になっていました。




ポーグスの創始者シェーン・マクゴワンが、長年のパートナーヴィクトリア・メアリー・クラークと月曜日コペンハーゲンで挙式したとき、マリンガー出身のバンド“Cronin”は音楽を提供しました。“クローニン”は幸せなカップルが正午にコペンハーゲン・シティー・ホールで結婚したとき、ハリウッドの大スター ジョニー・デップとジョイントしました。

デップが入って来た時、ジョニー(・クローニン)とミック・クローニンはファミリーや友人たちの小さな集まりの前で、“ポーグス”のヒット曲“Rainy Night in Soho”を歌っていました。

「それは魔法のようだった、ジョニー(デップ)が現れた時、私はちょうど“我々は友達が共に成長するのを見守った”の部分を歌っていたんだ、そして彼が加わってその歌を終えたんだ」ジョニー・クローニンが説明します。

ミック・クローニンは、今年初めダブリンの国立コンサートホールでのマクゴワンの60歳を祝う会のオールスターバンドに参加した。「何ヶ月か経ってジョニーにまた会えて一緒に演奏してそれは素晴らしい事です。それはシェーンとヴィクトリアの美しい日における本当にスペシャルなパートです」彼が言いました。

ジョニー・デップはいくつかの場面でマリンガーを訪れており、JP・ドンリーヴィー、そこで過ごしたジェームス・ジョイス、そして音楽を語った。

「私は彼に“Children of Lir and Lough Derrvarragh”の物語をしました。私たちは音楽と映画について語りました、そして一緒にジャムしました!」ジョニー・クローニンが付け加えます。

ヴィクトリアが明かします。クローニンとデップは“ポーグス”の“Rainiy Night in Soho”をもう一度歌うことにしていましたが、シェーンがそれを止めて、シェーンとヴィクトリアの好きな曲“アストラル・ウィークス(ヴァン・モリソン)”を演奏して、シェーンも加わりました。



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Mail Onlineにも記事がありました。

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