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グレッグ・ウィリアムズ撮影『GQ』のジョニー第3弾

Posted by リラン on 05.2018 海外雑誌 0 comments 0 trackback
まだまだ出てきます!表紙の候補が他にもあったようですよ。


1004 British GQ 1

1005 GQ 1005 Greg Williams 6

この2つのどちらかが表紙になっても良かったし、、左のが好き

1005 GQ 3 1004 GQ 7b

採用された表紙の写真だと、、インタビューの内容からも指関節の“SCAM”のタトゥーに目が行くような感じ。

こんな素敵な写真も。

1005 Greg Williams 4

これは今回 『GQ』 のインタビューを取った、Jonathan Heaf さんと。

1005 Jonathan Heaf


インタビュー、初めの方をちょっと見てみました。例の悪名高い6月に出たローリング・ストーン誌のインタビューは、驚いた事にジョニーサイドが(イメージを回復するために)RS誌にジョニーのインタビューを取らないか、、と働きかけて実現したもの。それが墓穴を掘る結果になっちゃったんですね。その後の訴訟で争っている側から「RS誌を読めばデップの状態がわかるじゃないか」的なマイナスの材料を与える事になりました。

なので、今回のGQのインタビューも取られた経緯が知りたかったのですが、Plan-de-la-tour のインタビューの場には、ロンドン拠点の“危機管理を専門とする”広報会社から2人が来ていたそうで、最初にGQにジョニーの話を聞かないか?、と連絡してきたのもその会社“Hawthorn”のベン・エリオットという経営者の1人だったそうです。

ミーハーネタの余談ですが、、そのエリオットさん(花婿)の結婚式、、チャールズ皇太子がいますよ、エリオットさんはカミラ夫人の甥っ子だそうです。

1005 Ben Elliot


離婚について話しているようで、守秘義務を破った、、ってハード側から抗議されているようだし、心配だったのですが、そういう会社が付いていたのなら、ローリング・ストーン誌の二の舞を踏む心配はないのかも。





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