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昨夜のクラシック・ロック・アウォーズのレポートと写真

Posted by リラン on 12.2016 音楽活動 0 comments 0 trackback
Zoneさんにあった昨夜のロック・イベントのレポート記事を訳してみました。どんな曲が誰によって演奏されたかが(少しは)分かります。結局、ライブ部分はジョニー達(ジョニー、ヘンリクセン、デレオ兄弟)が1番出ずっぱりだったようです。

8,000人の恍惚状態の日本のファンの前で、ジェフ・ベッグ、ジョー・ペリー、ルドルフ・シェンカー、ジョニー・デップ、フィル・コリンそしてジョー・エリオット、リッチー・サンボラとオリアンティ、テスラとチープ・トリックはライブ・パフォーマンスを行ないました。

日本で授賞式を行なうにあたって、ショーは日本、タイ、フィリピンのスペシャルなバンド、、Yoshiki、スロット・マシーン、サラ・ジェロニモ、バンドーメイドそしてバンブー、、のパフォーマンスを呼び込みました。

最高の出し物?言及するには余りに多くがありました。フィル・コリンによるディープ・パープルの“ミストゥリーテッド”のブルース・バージョン、ハウス・バンドによるゴージャスなレッド・ツェッペリンの “ダンシング・デイズ” 演奏、モーター・ヘッドのアルバムにもありそうなデップ自身の最高のロックンロール “Bad As I Am”。フィル.コリンは“ストーン・テンプル・パイロット” の曲を歌いました。シェンカーはラストを通して “ハリケーン(スコーピオンズ)” で回っていました。デイブ・ムステイン(メガデス)のギターによる “I Ain't Superstitious” 。激しい “スクールズ・アウト” と “Another Brick In The Wall ピンクフロイドの曲)” のマッシュアウト。サイケデリックで憂鬱な “ スウィート・エモーション(エアロスミス)” を演奏するジョー・ペリーとデップ。ロビン・ザンダーとリック・ニールセンは “カム・トゥゲザー” をやるために戻ります。ペリー、デップ、シェンカー、ヘンリクセン、そしてデレオのギター軍団の “Train Kept A Rolin'” 。



又は、ベックのマスタークラスでは、ー“ Beck's Bolero” “Superstition” “Going Down” ジャクソン・ポラックのように抽象的で爆発的なギターをプレイし、ジェフ・キース(ステラ)との最後までファイトののような “Going Down” 。

一年前我々さえ東京で授賞式をやる事を笑いました。それは幻覚のように思えました。それで、知っているでしょう?彼らはこう言ったんです「男はみんな夢を見ます、でも等しくではなく。彼らの心の中の埃っぽい奥底で夜に見て、昼に起きてそれらの夢が自惚れであったと分かる:でも昼に夢見る人は、危険な男です、彼らは目を開けて、夢に従うために行動するかもしれません。」(◆トーマス・エドワード・ロレンス(アラビアのロレンス)の言葉:夜、夢を見る人は目覚めれば、それが無だったと気づく。しかし、昼、夢見る人は、危険人物である。目を開いたまま、夢を実現させようとして行動するかもしれないからだ。)


ジョニー&ルドルフ・シェンカー(スコーピオンズ)
1112 Johnny Rudolf 1112 JOhnny

ジョニー&リック・ニールセン(チープ・トリック)
1112 Johnny Rick 1112 Johnny2 1112 Johnny3

1112 Johnny4 1112 Johnny5 1112 Johnny6 1112 Johnny7

ジョニー&フィル・コリン(デフ・レパード)
1112 Johnny9


素晴しい写真ばかりですね

「ロッキング・オン」編集長のブログ、、にクラシック・ロック・アウォーズの(短い)レポートが。ジョニーが嬉しそうでかわいい、、って 

デイブ・ムステイン(メタリカ、メガデス)さんのツイッターが引っ掛かりました、
「昨夜帰る前に、ジョー・ペリー&ジョニー・デップと慌ただしく“ハローそしてさよなら” の挨拶をした。ホワイティ・バルジャーがジャムっているのを見るなんてカッコ良い」





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