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ロンダのキス、PEOPLEの記事からジョニーのスピーチ

Posted by リラン on 06.2016 映画祭・AWARDS 0 comments 0 trackback
JustJared PEOPLE のサイトでも『ロンダにキス』イベントのジョニーを記事にしています。 PEOPLE にジョニーのスピーチ内容が出ていたので訳してみます。

1105 Johnny Rhondas kiss

子供の命が脅かされると言う事がどんなであるかをジョニー・デップは知っています。

ジョニー・デップは木曜日の夜、癌患者支援の働きに対して『ロンダのキス “Healing and Hope(治療と希望)賞』を与えられました。彼の授賞スピーチのあいだ、俳優は、彼が病院に子供達の慰問する時、そこであった両親に共感する事が出来ると言いました。

「先ほど部屋にいて私が話しをした両親に、優しさと勇気の彼らの形をみました。」彼は言いました「私の娘が病気だった数週間、私も彼らの1人でした」

デップの娘、現在17歳のリリーローズは、2007年に大腸菌感染のために腎不全になり入院しました。その時彼女は7歳でした。

「私は、彼女の病気が良くなるか、そうでないか分からずに、3週間 my girl (ヴァネッサ)と子供と(ロンドンの)病院で暮らしました。」彼は癌患者サポートの継続を約束しながら言いました。「ご両親方、どうかあなたに私のリスペクトがある事を心に留めて下さい。」「あなたには戦い続けるという私の約束があり、そして、この立派な戦いがいつでもあなたの傍らにあると思っていて下さい」

「そして、我々は決してギブアップしません、それはそれと同じ位単純です」と、彼は言いました。

デップはまた、彼の母ベティ・スー・パーマーが5月に亡くなる前、治療をしてくれた医療スタッフに感謝しました。

「彼女はHellcat(性悪女)で mean(意地悪)だった、けれど彼女は面白かった」彼は言いました「彼女が全てのスタッフから受けた愛と看護、そして任務の呼び出しを超えて、疲れを知らずに与えた才能ある専門家、私はこの好意に本当に謙虚になります。あなた方の親切、ドクターとスペシャリストによる無限の知識」

「私の母と彼女の家族は、それらの人々がいなければ途方に暮れていました。我々は彼らに返す事の出来ない深い感謝の負債を常に感じております。」

デップはその夜を通して楽しそうに見えました、スピーチの間、微笑んで人々に手を振っていました。

名誉を受けるとともに、俳優は非営利団体を援助するための競売にかけられた彼のギターの1つにサインをしました。


1105 Johnny4


昨日貼ったこの映像がママの事を語っているところですね。結果としてママが亡くなっても、全力を尽くしてくれたと、病院のスタッフにこんなに感謝をする事ができてジョニーも幸せだったと思います。

Rhonda's Kiss の facebook に、ジョニーのサインが入ったギターがアップされています。

1105 Johnny s Guitar






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