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ハードのダグ・スタンホープに対する訴えは却下された

Posted by リラン on 06.2016 その他 0 comments 0 trackback
例のJAMBERNEWSさんで、タグ・スタンホープさんに対するAHの名誉毀損の訴えが、却下された事を確認されています。

証拠として(良くわからない)法廷の書類をアップされています。

0906 Court2

訴訟の動き

2016/6/30  Arbitration : Certificate of Compulsory Arbitration ー is not
(調停:強制仲裁証明書ーなし)
2016/6/30 Answer: Answer(答弁書:訴状に応答して被告側が答弁した)

2016/7/29  Notice:Change of Address(通知: アドレス(?)の変更)

2016/9/2    Stipulation:Stipulation For Dismissal
(条件:却下(訴えの退け)に対する条件)



と、ダグさんは無罪放免になりました。海外のファンサイトの反応で、ダグさんの話しが真実だと認められた=AHのウソが暴かれた、、的に喜んでいる向きがありますけど、、この判決にそこまでの強い意味はないと思います。

ダグさんがラジオ・インタビューで語っていたとおり、ダグさんは当初自身のウェブサイトに『『At a Loss for Words(言葉に窮する)』いうタイトルで記事を載せた。それをThe WRAP が見付けて、勝手に “特ダネ!” として『Amber Heard Is Blackmailing Johnny Depp — This Is How I Know(アンバーハードはジョニーデップを恐喝している、、なぜ私が知ったか)』というセンセーショナルなタイトルで公の記事にしてしまった。それで大事になってAHから訴えられることになってしまった。。

自分のサイトで悪口言う位は良い、、って事じゃないのかな? 訴えるのならThe WRAP を訴えなさい、、って?

猿渡さんの記事を抜粋させて頂くと、、AHの訴えはこういうモノでした。バカバカしくて全部書く気になれないのでダグさんに対する基本的な訴えの部分を、、元の記事はコチラです。

被告は、原告アンバー・ハードが、離婚申請をしている夫ジョニー・デップをゆすり、彼に対するほかの犯罪行動も取っていたと非難する虚偽の記事を書く策略を練り、thewrap.comに掲載した。

中略

ハードが正直かつ必要な書類を裁判所に提出したのを受け、被告は、公に向かって、ハードが、ゆすりやそのほかの犯罪行動を行っていたという虚偽の非難をした。被告は、それが事実にもとづいていないことを知りつつ、そうしたのである。被告の言っていることは、まったくもって虚偽で、名誉を毀損するものだ。

後略


TMZあたりが取り上げてくれたら、もう少し訴え棄却の内容が分かると思うのですけどね。

猿渡さんの最新の記事に、マンソンさんのジョニーに対するコメントの例の記事がありました、コチラから。


johnn Depp Italia さんからイビサのジョニー追加です。9月4日ってなっています、、昨日の記事では週末にイビサを発った、、ってことでしたが?

0906 Ibisa

何回でも見たい!昨日のステキなジョニーちょっと明るくして見ました。
0906 Johnny Depp Spain





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