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2016年オスカー・ノミネーション、9つの最大の冷遇

Posted by リラン on 17.2016 映画賞・AWARDS 0 comments 0 trackback
Zoneさんにあった、今回のオスカー・ノミネーションについての『USAトゥデイ』の記事です。


【 2016年オスカーノミネーションにおける9つの最大の冷遇 】

0116 2016 Oscar

1. ジョニーデップ(ブラック・スキャンダルでの主演男優賞)

ジョニー・デップはギャング映画ブラック・スキャンダルにおけるホワイティ・バルジャーとして、恐ろしい変身で、オスカー・ノミネーションの声を高らかにしました。彼はバルジャーのアクセントをマネし、大変なメイクアップをして、複雑な悪役をリードしました。しかし、映画はそれほどグレートではありませんでしたーSorry、Black Mass fansーそれからデップはすべての勢いを失いました。ジョニー、次にね。

映画自体に勢いがなかったんですよね〜技術賞とかオスカーの他の部門も1つもノミネーションを受ける事が出来ませんでした。次に期待です、、って今度はいつチャンスがあるんでしょう!アリスやパイレーツでは無理(主演男優賞はね、、技術賞は期待できる)。

その他の残念だった人々です。

2. トッド・ヘインズ(キャロルでの監督賞)
3. リドリー・スコット(オデッセイでの監督賞)
4. ヘレン・ミレン (トランボでの主演女優賞)
5. マイケル・キートン(スポットライトでの助演男優賞)
6. アーロン・ソーキン(スティーブ・ジョブスでの脚色賞)
7. クエンティン・タランティーノ(ヘイトフル・エイトでの脚本賞)
8. 作品賞から漏れた “スティーブ・ジョブス”
9. 作品賞から漏れた “キャロル”

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